翔(かける)出版 › 遺言とあわせて、自叙伝を残す

その①

遺言とあわせて、
自叙伝を残す

遺言は、財産をどう分けるかを「かたち」にするものです。
自叙伝は、ご自身が生きてこられた道のりを「ことば」で残すものです。
両方を一緒に整えることで、ご家族には「資産」と「想い」の両方が届きます。

こんな方にお勧めです

「残したい」と思ったときが、始めどきです。

  • 遺言の作成と並行して、これまでの人生をご家族へ伝えたい方
  • ご両親やご夫婦の歩みを、本にして子や孫に残したい方
  • 自叙伝を残したいけれど、文章を書くのは難しいとお感じの方
縁側で本を手にくつろぐ老夫婦のイラスト

自叙伝出版までの流れ

ご相談から Amazon での出版まで

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    ご相談・お見積り

    初回相談料は無料です。費用はおおむね 30 万円(税抜き)程度ですが、内容や打ち合わせ回数により異なることがあります。くわしくはお問い合わせください。

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    ヒアリング

    3回程度が目安です。生まれてから今までの歩みと、これからのことを、ご本人のペースでお聞きします。ご本人のみの同席を原則とします。

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    原稿の作成

    こちらで文章化し、毎回お読みいただいて修正します。

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    装丁・組版

    お客様のご意向をふまえて、表紙を作成いたします。

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    Amazon で出版

    電子書籍、紙の本、またはその両方で発売します。

「自分に文章なんて書けない」——そう思われる方こそ、ご安心ください。
語っていただくだけで、一冊の本に仕上げます。

費用

費用の目安

おおむね 30 万円(税抜き)程度

内容や打ち合わせ回数により異なることがあります。初回のご相談でお話を伺い、お見積りをご案内します。初回相談料は無料です。

遺言書の作成のお手伝いは、翔(かける)法務事務所(司法書士・行政書士)が承ります。

サンプル本

手に取って、確かめてください。

『盆栽に水をやる』表紙

盆栽に水をやる

自叙伝サンプル

翔(かける)出版が見本として制作した自叙伝です。著者・内容は架空のものです。

事務所の応接室に、翔(かける)出版で作成したサンプル本をいくつかご用意しております。実際に手に取ってご覧ください。

ご相談・お問い合わせ

まずは、お話だけでも。

初回相談は無料です。事務所の応接室で、サンプル本もご覧いただけます。

平日 9:00〜18:00(土日祝は休み)